天然と計算のあいだ。
自分らしく、いこうよ。

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罠をしかけられちまったぁぁぁぁぁ。
私はもう少しで死ぬんじゃないだろうか。

いきなり何言ってるんですかって話ですよね。

まぁ、いいや。結局ぐだぐだな彩世です。



本当はこの記事深夜に更新予定だったんですよ。

12時〜2時くらいに。

でも、あまりにも頭が痛くて痛くて。

バイト先で倒れそうになってしまいまして。

帰ってから速攻でぶっ倒れてました。あはは・・・。

最近、月に1回の割合で貧血状態にもなるんですが大丈夫なのかしら?

まぁ、多分大丈夫だ!

貧血っぽいなら鉄分を摂らなければー。レバーとかほうれん草ーとか。


はい、そんなことより罠を仕掛けられちまったんですよ。

ねこまたまめことにらめっこ』のyumiちゃんに。

コメントを一部抜粋。


半年記念めでてぇな!
200回記事めでてぇな!
よぉ〜し、おめでたいから何か罠しかけますね(・∀・)!!

待ってろ、彩世っこー

ふんふふ〜ん♪ げしげし



・・・あまりにも彼女はドSだと思いませんか?

めでたいから罠仕掛ける奴がどこにいるんですか。

ってまぁ、ここにいましたね。はい。

冗談かと思いきや本当に仕掛けてきたから彩世ちょっとびっくり☆(ウザくてキモい)

で、その罠はとっても素敵なものでした。

ので、公開しちゃって見せびらかしてやろうという話でした。

では後半はそれを見せびらかしたいと思いまっす♪

青い空。
白い雲。
灼熱の太陽の下に広がるは、きらきらと輝く美しい海。

艶やかな色の水着を見につけて輝く女性達。
そんな女性達に心を奪われる男達。


こんな光景が広がる季節・・・・つまり夏です。ちなみに日本です。海外ではありません、残念ながら。


そんな日本の季節に、友人達に半ば強制的に引きずられるようにして、とあるビーチにやってきた女の子こと『彩世ちゃん』が、あまり広くもないビーチにて、何をどうしたのか良くわかりませんが、気づいたら友人達とはぐれ、迷子になっておりました。

「ふっ・・・これは断じて私が迷子になったわけではない。奴らが迷子になったのだ。断じて私じゃない。私ってば方向音痴だし・・・って!やっぱり私かっ!私、今迷子なのかっ!! これだから人が多いところは嫌なんだ・・・。オーーーゥ!!マーーーィ!!!ガッッッッッッ!!!!!!!」

妙にハイですが、本人はかなり切羽詰っています。
頭を抱え、あまり広くもないビーチの隅っこの方で、それなりに悲痛な叫びをあげる彩世ちゃん。
けれど不幸な事に、人が多いせいか、彩世ちゃんの叫びはあまり周りに響かず、叫んだ意味がありませんでした。
まさにオーゥマーィガッ!!の状況です。

彩世ちゃんは途方にくれながらも、それほど広くもないビーチですから、歩いていればそのうち見つかるだろうと思い浜辺を歩いて見ましたが、友人達は一向に見つかりません。
いい加減、暑さと疲れと友人達が見つからない事のイライラが限界点に突破しようという頃合に、彩世ちゃんに声をかける人物がいました。

「ちょっとそこの彼女〜。俺達と遊ばな〜い?」

実にベタな難破の仕方に呆れますが、振り返るとさらにベタなことに、いまどきのサーファー風の色黒で茶髪の軽そうな男3人がヘラヘラ笑いながら彩世ちゃんを見ていました。

実に不愉快になった彩世ちゃん。
まさに腸が煮えくり返るような状況です。
物凄くいけ好かないので、彩世ちゃんは彼らを無視してその場を去ろうとしました。
ですが、サーファー風の男3人のうちの一人が、彩世ちゃんの手を掴んで引き止めます。
彩世ちゃんは非常に腹が立ったので、サーファー風の男3人にバッサリと言い放ちます。

「ははははは・・・離してくださる? その汚い手。そう、その掴んでる手。気持ち悪いって言ってるのがわからないんですか? はぁ!? うぜーんだよ、さっさと離せや」

後半になればなるほど言葉遣いを気にしなくなってるような気もしないでもないですが、とにかく彩世ちゃんは掴まれた手を離してもらおうと、嫌悪な眼差しをサーファー風な男3人に向けます。
けれど、女だからということで、サーファー風の男は、一向に手を離してくれません。
そんなとき、彩世ちゃんの背後から、低く落ち着いたハンサムな声がしました。

「モテない男は性質が悪いね。その汚い手を離しなよ」

彩世ちゃんは声の聴こえた方向へと顔を向けると、ハンサムな声と同様に、ハンサムな男性が一人立っていました。
そのハンサムな男性を見た彩世ちゃんは

(うわ、かっけー。マジかっけー。っていうか、普通に惚れる)

と、思わずじーーーーーっとガン見しました。
ガン見されたハンサムな男性は、彩世ちゃんの反応が少し面白かったのか、口元を綺麗に弓状に曲げて微笑みました。
そんなハンサムな男性を、しばらくガン見していた彩世ちゃんでしたが、はっと現実に意識を戻すと、状況はあまり良くなかったことを思い出します。
なので、彩世ちゃんは目の前のハンサムな男性に助けを請うべくこう言いました。

「!! やっと来てくれたの? 遅いって。変な人に絡まれて大変だったんだからっ!」

まるで友達か彼氏のようなセリフでしたが、ハンサムな男性は気を悪くすることもなく、しっかりと彩世ちゃんの言葉の意図を察してくれました。

ハンサムな男性はそう言うと、サーファー風の男の手をパシンと払いのけ、彩世ちゃんをひょいっと抱きかかえて自分の後ろに下ろして庇うと、

「俺の彼女が穢れるだろ?」

と、サーファー風の男3人に言いました。
見た目は物凄く爽やかながらも、ハンサムな男性が発したその言葉は、背筋が凍るような恐ろしさがありました。
それに恐れをなした彩世ちゃんの手を掴んでいたサーファー風の男はパッと手を離し、男3人は苦笑いを浮かべてそそくさと退散していきました。

思い切りの良いハンサムな男性の言動にどぎまぎしながらも、彩世ちゃんは無事、ハンサムな男性に救出されました。

「大丈夫?」

先ほど発した声とは異なり、振り向き様に彩世ちゃんに問いかけるその言葉は、とても温かみのあるハンサムな声でした。

「この度はいきなり見ず知らずの方にお助けいただきまことに感謝いたしまする」

「どういたしまして」

「お礼になんかしまーす。さぁ、なんでも言っちゃって!!」

その彩世ちゃんの反応がハンサムな男性はとても気に入ってしまったようで、爽やかに声を立てて笑いながら、「大丈夫そうだね」と言いました。

「お礼なんて何もいらないよ。でもそうだなぁ・・・・しばらくの間俺と一緒に行動してくれると助かるかな?」

ふわりと笑いながらハンサムな男性が言ったその言葉に

「へうあっ?!」

と、思い切り変な声をあげてしまう彩世ちゃん。
ですが、こんなかっけー男性と一緒に少しの間でも一緒に行動できるなら、何も文句など言えません。
むしろ文句なんてあるわけがありませんでした。

「是非!是非!!一緒に行動しませう!!ぐへへへへ」

「それじゃあしばらく宜しく」

ハンサムな男性がそう言いながら片手を彩世ちゃんに差し出しました。

「むしろ、お友達を探さないとね?」

誰にも聴こえてないと思われる叫び声が、実はハンサムな男性だけは聞いていたようです。

あの叫び声を聞かれていた事に少し「あわわわわ」と戸惑った彩世ちゃんですが、差し出された手を拒む事は出来ませんでした。
なんてったって、かっけーし。

彩世ちゃんは差し出されたハンサムな男性の手を戸惑いながらも握り返して、再び感謝の意を伝えました。

「何とお礼を申し上げて良いのか・・・重ね重ね感謝いたしまする。迷子になっててすみません。方向音痴ですみません。いや、本当にいろいろ私に関わっちゃってすみません」

彩世ちゃんの反応を楽しみながら、ハンサムな男性は見事なエスコートをし、彩世ちゃんと一緒に浜辺を歩き出しました。
彩世ちゃんも、不機嫌な部分は見事に忘れ去り、上機嫌でハンサムな男性と一緒に浜辺を歩きました。


しばらく歩くと、彩世ちゃんは友人達を発見しました。
彩世ちゃん、一安心です。

しかし、ハンサムな男性と手を繋いで歩いている姿を見た友人達は

「うわ、彩世! やっと見つかったと思ったら男引っ掛けてやがった」

「それにいい男だし。うぜぇ、彩世。マジうざい」

「どれだけ探したと思ってるの、この馬鹿。こんな狭い場所でよく迷子になれるね」

なんて感じに、とりあえず言われ放題に言われました。
けれども、彩世ちゃんはめげない子です。素直に友人達たちとの再開を喜びました。
そして、その様子を見ていたハンサムな男性は、「よかったね」と微笑んでいました。


友人達と無事再会を果たしたので、ハンサムな男性とはお別れです。

「いろいろご迷惑をおかけしましたー。このご恩は一生は・・・覚えてませんけ
ど、しばらく覚えていることでしょう」

「こちらも、短い間だったけど楽しかったよ」

100人いる女性の半数以上を一撃でノックアウトしそうな素晴らしい微笑みでハンサムな男性は答えました。
友人達は見事にノックアウトされたようです。

「多分、また違う意味で会えると思いますけどね・・・ふふふw それじゃーにぃー♪」

最後に何か色々ありそうなセリフではありますが、とにかく元気良くハンサムな男性とお別れの挨拶をした彩世ちゃん。
見事にノックアウトされ、その場で魂を抜かれた友人達を、今度は彩世ちゃんが引きずるようにして歩き出しました。


いつの間にか空は夕空。
とても綺麗な赤い色が、海に昼間とは違った輝きを与えています。


赤い空。
赤色に染まる雲。
数万の星が輝くような美しい海を眺め、彩世ちゃんは友人達を引きずりながらあまり広くもないとあるビーチを後にしました。

「今度は友人と会話したいなぁぁぁ」



終り。



と見せかけて、彩世ちゃんと分かれたハンサムな男性は、自分の泊まる宿舎近くの屋台にて

「おーい! 不良少年!!」

片手にとうもろこしを持った一人の女性が、ハンサムな男性に声をかけられました。

「とうもろこしがおいしいぞー」

ハンサムな男性は、輝くような笑顔をその女性に向けて、ゆっくりとその女性に向かって歩いてゆきました。



終り。





【最後に】

yumiちゃん素敵な罠ありがとう!!

読みましたね?

今回は『不良少年と会話しよう!』という罠でございました。

彩世ちゃんの部分は私の考えたものだったので違和感があるかもしれませんが

それを見事にカヴァーしちゃってくれちゃいました。 すっげぇw

本当の私ならこんな会話出来るはずないです。


今日の記事はラクだったなぁぁぁ(笑)
: 恋愛シリーズ : comments(19) : - : posted by 彩世(あやせ)
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Comment








昨夜は倒れていたそうだが大丈夫かい?
無事かい?
生きているかい?
足はありますか??ww

さて、実に素敵な罠だなあ(笑)
ああ、あの世界に彩世ちゃん入っちゃったんだねww
そして不良少年と会話したのね。
そっかあああ、実に羨ましい原作者(片割れ)だな、おい!!
妙にハイだしな!!
いやいや、面白かったよおお。むふふ。

それと一言。「ごめんなさい」

これ、色々察しって・・・・・

posted by 綾瀬 : 2006/08/10 1:12 PM :
大丈夫ですかい?
いきておりますか??

不良少年は罪な奴ですね☆出会った女性をみんなノックアウトしちゃうんですねぇ〜♪
posted by リョーレル : 2006/08/10 3:06 PM :
素敵な罠を(笑)
キリ番は34人遅れでした残念!
いそがしいとPC見ないですからねえ・・・
posted by naoto : 2006/08/10 3:59 PM :
最近猛暑続きで余計に体力消耗してるんでしょうね。
月イチでの貧血も多少問題アリのような気もしますけど(汗

っていうか10000HITおめでとうございます。
過ぎてるのにコメントないってことは、まさかスルーでしょうか?
一番悲しい結末になりそうな予感。
posted by しゃけ : 2006/08/10 5:40 PM :
ちょっと顔覗かせて見ました。
お久しぶりぶり。

って大丈夫かい!! 
貧血も甘く見てはいかんよ。ちゃんと暑いからと冷たいものや生ものばかり食べずに、お茶飲んだり、お肉食べたりするんだよ!!
納豆を食べたまえ!! 毎朝たべるんだ!!あれは血を作るからな。

ステキな罠、読ませてもらいました。
こんな場を読んでくれる男性に会いたいものですね。
海、いきて〜〜〜!!
彩世ちゃんのところから、海は近いのですか?
posted by さくらみかん : 2006/08/10 9:02 PM :
おや、大丈夫でしょうか?

罠が不良少年で良かったです。もしここでSUZUKIが出てきたら、パソコンのモニターをかち割るところでした。
posted by 三代目 : 2006/08/10 9:09 PM :
ああ、そういうことだったのかあ。

そういう罠だったらきっとどの女性もひっかかりたいだろうなあ。

10000HITSおめでとうございます。
僕が見たときは既に10080HITSでした。

おからだ大事にしてくださいね。僕も中学から高校の1年にかけて貧血だったのですが、病院から処方された錠剤や食事で直しました。

 あついですからね、特にきをつかいますよね。
posted by yacchiman : 2006/08/10 10:22 PM :
はふぁ・・・・夏休みだぁぁぁぁぁあああ!!

5日間だけど('A`)


文章読み返してみたら、色々不具合がっ!
さっすが夜中に書いた文章だけあって、凄いことになってたYO!
心の中で色々訂正しながら読めば問題ないよねっ(汗

彩世ちゃんビジョンで、かなり全てを誇張して書いてみました。
ベタな夏ロマン・・・・こんなへなちょこな文章でごめんねっ!!

貧血ねぇ・・・・毎日水分しっかり取れYO!



1000HITおめぃ

もしかして、キリバン踏んだの 綾 瀬 じゃ ね (・∀・)??
posted by yumi : 2006/08/10 10:39 PM :
やっべっ!
ゼロが一個たんないYo!

き、きにするなっ
posted by yumi : 2006/08/10 10:42 PM :
…凄い罠だ!
見当もつかない方向でしたが 楽しませて頂きました
で 彩世ちゃんのキャラはこんな感じなのですか?
posted by 由子 : 2006/08/11 2:36 AM :
>綾瀬ちゃん

大丈夫だよー。
無事だよー。
生きてるよー。
足もちゃんとありますよー。

素敵な罠でしょ♪
入っちゃったよ、あの世界に(笑)
原作者の片割れ自ら。
不良少年と会話出来るなんてそうそうないですぜ?
テンションも高くなるさー!!!!!!
とっても楽しかったっす。
またやりたいですねーこういうの。
面白かったと言われると罠を仕掛けられたかいがあるね!

>「ごめんなさい」

・・・うん。まぁいいよ。
私のこと大好きなんだね、君は(笑)
何か面白かったし。爆笑しちゃったし。
posted by 彩世 : 2006/08/11 11:39 AM :
>リョーレルさん

大丈夫ですよん♪
生きてますよん♪
元気っすー。めっちゃ元気っすー。

彼は罪作りな男です。
女の子のハートを持ち去ってしまうのですから。
でも、彼は本命の彼女(片想い)がいるのですよねー。
現実世界にはこんな人絶対いないと思います。
いたらびっくりだ☆
それにしても、この話の『彩世ちゃん』はテンションたっかいですね。
posted by 彩世 : 2006/08/11 11:44 AM :
>naotoさん

素敵な罠ですよねーw
何を仕掛けられるのかビクビクしてたんですが、
こんなものを仕掛けられて私はウハウハです(笑)

キリ番は34越えてましたか。
残念でしたー。
まぁ、こんなキリ番取ってもそんなに得した気持ちにはならないかもしれませんが(汗)
また次回狙ってみてください☆
忙しいとパソコン見ないですよねー。
私は暇なので見まくってますけどねー。
posted by 彩世 : 2006/08/11 11:49 AM :
>しゃけさん

暑いと体力消耗しますからねぇ。
暑いのは嫌いです。
寒いのも嫌いです。
過ごしやすい気候が好きです。
この我がままめっ!!!
貧血はなんなんでしょうね。
栄養でも偏ってるのかもしれないですねー。

10000HITありがとうございます。
結構早かったなぁぁぁ。びっくりです。
コメントはなかったですね。
まぁ、次の記事でも見てください☆
posted by 彩世 : 2006/08/11 11:54 AM :
>さくらみかんさん

お久しぶりぶりー♪
もう少しでお盆ですね。
さくらみかんさんもお休みに入るのでしょうか。
最近はお忙しそうですねー。

貧血っぽい症状です。貧血なのかわからん。
冷たいものはそんなに食べてないんですけど、水はよく飲んでるような。
生ものもそんなに食べてないような。
うーーん、栄養偏ってたりするのかしら?
お茶とかお肉とか納豆とか食べるようにします。

罠、読んでいただけましたか。
素敵なお話でしたよねw
実際はそんな男性にめぐり合ったことは私はないですね。
海にもそんなに行かないし。
でも、海行きたいなぁぁぁぁぁぁ。
私が住んでるところは海ないですよー。
そんなに近くもないです。
posted by 彩世 : 2006/08/11 12:01 PM :
>三代目さん

意外と一晩ぶっ倒れていれば治るものですねー。
今はすっきりさっぱり元気です。
暑くてバテてますが(汗)

今、思いっきりSUZUKIさんを出しておけばよかったと思いました(笑)
不良少年で良かったですねー。
モニターかち割らずに済んでww
それにしてもそんなにSUZUKIさんの話題好きなんですか(笑)?
posted by 彩世 : 2006/08/11 12:06 PM :
>yacchimanさん

こういうことだったんですw
ちょっとどんなのが来るか身構えていたのですがこんな素敵なものでした。

>>そういう罠だったらきっとどの女性もひっかかりたいだろうなあ。

ご他聞に漏れず私もそんな女性です。

10000HITありがとうございまっす!
あら、もう80も越えていたんですか。
すっごいなぁぁぁぁ。自分のブログじゃないみたいだ。

身体は資本ですからね。
無理はしないようにします。
匠も貧血だったんですか。
私は最近そういう感じでございます。
ちゃんと食べなきゃダメですねー。

暑いと食べる気がなくなるのがダメなのでしょうか。
もうバテバテです。
そんなこと言うと、あっちはさらに暑いので怒られそうですが。
posted by 彩世 : 2006/08/11 12:13 PM :
>yumiちゃん

夏休みかぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!!
でも、5日間。
有意義に過ごしたまえよ(笑)

その時はわかんないけど、後で気付くものだよね文章の不都合って。
だいじょーぶっ!
みんなそれなりに変換して読んでるさっ!
わざわざこんな罠しかけてくれてありがとー♪

うん、『彩世ちゃん』ビジョンは激しく誇張されているような気がしました。
私だって原作はこんなに誇張してないYO!!
ベタな夏ロマンいいじゃないですか!
こんなのすぐに書けるなんてすっごいぜ☆


わかった!水分しっかり摂るよ!!
貧血って微妙にきついんだよね・・・。

10000HITありがとうw
うん、えーっとうん。

よ く わ か っ た な (笑)
posted by 彩世 : 2006/08/11 12:21 PM :
>由子さん

凄い罠ですよね!
予想外でしたか??
でも、楽しんでいただけたようで良かったですw
って、私が書いたんじゃなーい!!
労いはyumiちゃんにどーぞ☆

私のキャラはこんなハイな人ではないですね。
もっと静かで落ち着いた人です。
・・・いや、ちょっと良く言ってみただけです。
悪く言えば、暗い人です。
posted by 彩世 : 2006/08/11 12:25 PM :
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