天然と計算のあいだ。
自分らしく、いこうよ。

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とっても無謀なこのお題。
さーてさてさて、ついに!この時が!!やってきました!!!


キリ番!


555番は!!



誰が取ったのか!?


・・・うん、私ってこんなノリじゃなかったや。

これじゃあすぐに疲れちゃいますよ。

では、普通に発表しますけれども。


555番は『綾瀬ちゃん』がGETしました!!


いやぁ、私ビビッてました。

こんなにお知らせしてるのにコメント来なかったらどうしようとか

私が555番踏んで自爆したらどうしようとか。

あー、良かった。

そして、さすが「愛の力」だねww

納得してる人とかいましたもの(笑)


さて、この綾瀬ちゃんは『君の詩は僕の歌』というめちゃんこステキすぎる

ブログの管理人さんでありまして。

うちのブログ見てくれてる方々にも中毒者がいるくらいでなんていうか

独特の世界へ誘ってくれます。

それが強引な感じではなくて惹き込まれちゃうわけですよ。

あぁ、もう媚薬効果ありすぎですよ。


あ、ちなみに私、中毒者第1号の称号貰ったから。


あと、私からリンクお願いしたわけじゃないっていうのが凄いですよね。

ラブメール来たんですもの。信じられないことに。

しかも、綾瀬ちゃんがブログ駆け出しの頃に。羨ましいでしょう・・・ふふふw


うん、今何だかとっても中毒者を敵に回したような気がします。

でも、私が1ヶ月ほど実習で姿をくらませているうちに

中毒者続出してたんですけどねっ!


いいもん、いいもん、悔しくなんてないんだからっ!!(泣)

そして、趣味が似ているみたいなので一方的に大好きアピールしてます。


さて、そんな綾瀬ちゃんが出した今回のお題は・・・。


私的には、煮るなり焼くなり好きにしてえ〜って感じですが、
折角ですのでお題とか出してみようかな・・・・
しかしお題って考えると難しいね。

何が善いかな・・・・

ああ、じゃあ。コラボ的な感覚で私のブログの中の単語から

『小悪魔』『年下の男の子』『不思議の国のアリス』『詩』

『浴衣』『夏休み』『中毒』『本』『電車』『恋愛』

『君の詩は僕の歌』『綾瀬』

さあ、この単語の中から好きなのを選んでくれ!!

うわっ・・・・すっごい難題(笑)
もし私にこのお題きたら後回しだねww
深く考えずに羅列したので気楽な感じでいいよお。
むしろ採用しなくてもいいw

そんなわけで好きな感じに書いちゃって☆記事!



とのコメントを頂いたのでもう既に好き勝手に書いてるけど

続きでも好き勝手書かせて頂きます。

あと、微妙にコラボ感覚っぽいけど、確実に綾瀬ちゃんの世界からは

遠ざかるのできっちり別物としてお考えください。

私には私の世界があるのですよ、とりあえず。

では、続く。
はいどーも、続きです。

前半は綾瀬ちゃんとそのブログを弄り倒した感がありますので

後半はお題に入らせていただきます。

妄想『恋愛』小話風味でお送りしたいと思います。



 今日は花火大会。待ち合わせ時間は6時。うん、まだ時間はたっぷりある。腕時計を見て確認した。時間は5時ちょっと過ぎたところだった。
この前、ファーストフードで『夏休み』の予定を話した時は彼女は全然乗り気じゃなかったし、俺ばかりが浮かれて、から回りしていた。彼女にとって『年下』の俺なんかいてもいなくても関係ない存在なのかもしれない。

 
 彼女はいつも素っ気無い。俺はいつでも貴方に会っていたいのに。


 そんな感じできっと今回の夏休みも遠出も何も出来ないのだろうと思っていた時に彼女から電話がかかってきた。

 「明日、何か予定入ってる?」

 「え、いや、何も入ってないですけど」

 正確には入っていた。でも彼女と天秤にかけてどちらかというと彼女に決まっている。いつも振り回されるけれどもどうしても諦められない『小悪魔』な彼女に。明日の予定は断ればすむ話だ。

 「・・・じゃあ、花火大会行かない?」

 「行きます」

 即答だった。まさか、花火大会のお誘いとは。これは絶対行かなければならないだろう。なんていったって彼女からのお誘いだ。断る理由はこの世界のどこにもあるはずがない。 

 「どこで待ち合わせますか?」

 「えーっと、○○駅に、時間は6時で。いい?」

 「はい」

 「じゃあ、明日ね」

 「楽しみにしてます」

 彼女は電話口でふっと笑ったような、気がした。そしてツーツーと電話が切れた。なんだか彼女の余韻が残っていてしばらくその音を聞いていた。どうしよう、とてつもなく嬉しい。このまま死んでもいいくらいだ。いや、嘘。どうか、彼女と花火大会に行くまでは死にたくないです。


 そして、只今5時50分。昨日の出来事を思い出していたら意外と時間が経っていた。もうそろそろ彼女が来る。

 「お、早いね、少年」

 「・・・・・・。」

 びっくりした。彼女は『浴衣姿』だった。黒地に赤の帯がとても彼女に映えていた。髪もアップにまとめている。思わず俺はじっとその姿を見てしまっていた。

 「・・・何?」

 彼女は黙ってみている俺を怪訝に思ったのだろう。訝しげに聞いてきた。俺は少し赤くなっているだろう顔を逸らせて呟いた。

 「浴衣・・・似合ってますね」

 「あぁ、これ?有難う。可愛いでしょ?最近買ったの」

 彼女は満足そうに笑った。あぁ、ありがとう神様。今日この日をほど感謝したことはない。どうせ彼女がただ着たかっただけだろうけれども、それでも単純に嬉しかった。

 「さて、行きますか。『電車』乗るよ」

 「はい」

 そうして、花火大会の会場まで向かうことになった。電車の中では早速、彼女の標準装備である『本』を取り出して読んでいた。俺も彼女に倣って本を取り出した。彼女は少し不思議そうな顔をして俺を見た。

 「本なんて読んでたっけ?」

 「読むようになった」

 「ふー・・・ん。で、何読んでるの?」

 「『不思議の国のアリス』」

 「・・・似合わない」

 自分でもそう思う。でも、これ題名だけなら少女趣味っぽいが中身は意外とドロドロしている。まぁ、家にあっただけなんだけど。ところで、彼女は何を読んでいるのだろう。ちょっと覗いてみた。・・・『詩集』?今度同じの買って読んでみよう。

 そうこうしている内に会場のある駅に到着した。流石に花火大会とあって人が大勢いる。逸れないように彼女の手を取った。

 「ちょっ・・・!何して・・・」

 「こんなに人いたら逸れちゃいますよ。それに浴衣だったら歩きにくいでしょ?」

 強引ではあるが、彼女も周りを見て納得したのかそのまま手を繋いだまま歩き出した。カランコロンと下駄の音が耳に残った。

 そうして始まった花火大会。彼女は花火に見入っている。俺もそこそこ見てはいるんだけど、彼女の横顔を見ている時間の方が余程長かったように思う。花火の音と彼女の横顔だけが鮮やかに頭の中に残っていた。

 「また、見に来ましょうね」

 彼女の顔は見ずに、空に浮かぶ大輪の花を見上げて言った。

 「・・・気が向いたらね」

 彼女はやっぱり素っ気無かった。そして、余裕のすまし顔。ちくしょう。まだまだこれからだ。今に見てろ。ベタ惚れにさせてみせるから。彼女の横顔見ながらそう俺は誓ったのだった。

              



はい、終わり。

こんなのでいいのでしょうか。

すっごい妄想話すぎてありえないんですけれども(汗)

実際の『少年攻略法』はこんなのではありません。あしからず。

でも、この単語の羅列見たときこれだー!!って思ったんですもの。

とりあえず、前半、後半で単語全部入ってると思うんだけど・・・。

なんていうか・・・ごめんね?

そして、『君の詩は僕の歌』中毒者の方々にもお詫び申し上げます。

私にはこんなのしか書けなかったですよ・・・(遠い目)

これでも結構頑張ったんですよ?

あ、次のキリ番はうーん、2000番です。

では、このへんで。

今日の記事めっちゃ長くないですか(汗)

見てくれてありがとうございました。

えーっと、今日はホントに頑張ったので出来れば押してくれると嬉しいです。

コメント大歓迎です!

よければ、足跡残してあげてください。
: 恋愛シリーズ : comments(20) : - : posted by 彩世(あやせ)
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Comment








はい。お疲れさまです。弄って頂きありがとうございます。


すっげええええええ、恥ずかしい気持ちになった!!なんで!?(笑)

いや、弄ってもらったことには大変感謝しております。
しかも、あの無謀な単語の羅列を見事に仕上げてくれたね!!
ありがとう☆

愛の力だよ。

愛は世界を救うのだよ。


いや、彩世ちゃん見事なものだ。
私、この歳で未だに恋愛小説駄目なんだよ。
読んでて恥ずかしくなるんだ。免疫育たないんだね。これがww

うん。よかった。
紹介されたって、サイドに貼りつけて置きたいw

そして彩世ちゃんに再びこの言葉を送ろう・・・・

『妄想も貫き通せば小説です!!!』

中毒者1号の称号はやはりあなたにこそ相応しいw
posted by 綾瀬 : 2006/06/26 8:34 PM :
妄想力素晴らしいですね。妄想族並(ぇ
確かにあの単語の羅列だと、夏休みの淡い恋愛物が思いつきますよね。

えと、中毒者でない者からのコメントでした(笑)
posted by しゃけ : 2006/06/26 11:16 PM :
純情妄想万歳委員会会長の笑田花子です。
いいですね〜。花火と浴衣は夏の醍醐味ですよね☆
あと、年下の男の子のカワイイ強引行動って激しくイイですよね…(妄想)

綾瀬さんの「少年攻略法」とはまた違った面白さで、すごく楽しめました♪
posted by 笑花 : 2006/06/27 3:06 AM :
綾瀬さんサイドの年下の少年のあなたより、彩世さんのあなたのが優しいかな? 小悪魔でなくて小小悪魔くらい。
彩世さんのテイストになってますね。

花火を浴衣を着て見にいくっていいですよね。今年は花火見に行きたいな。地元では諏訪の花火が有名なんですが、もう体にドカーンって振動がくるくらいでっかい花火がたくさん上がってすごいです。

年下の少年連れて行ってみるか。え? そんなのいるかって?

これから見繕います。
posted by さくらみかん : 2006/06/27 9:15 AM :
よく話をかけますね。
浴衣で花火見に行くのっていいですよね。
おいらも地元の花火大会で1回だけ
知り合いの女の子が浴衣だったとき心の中でガッツポーズでした(笑)
posted by naoto : 2006/06/27 10:20 AM :
ホントーに弄り倒しました。
えぇ、もう私の力を精一杯出し切った渾身の作ですよ。

これはね、書いてるときは乗りに乗っちゃってスイスイ
書いてたんだけど、「これ凄いんじゃない?」とか
自分で思ってたんだけど、後で見たら消してしまいそうになるくらい
恥ずかしいものを公開してしまったのよー!!
今更めちゃくちゃ恥ずかしいのよーーーーっっ!!!!!

うん、ありがとうって言ってもらって私も嬉しいww
あの羅列だとこんなものしか浮かばないのですよー。
でも、頑張って全単語入れてみた。
個人的に『不思議の国のアリス』と『詩』がとてつもなく難題だったよ。

これは愛の力だね!
LOVE AND PEACEだねっ!!
愛は地球を救うんだいっ!!!

・・・自分でも何やってるかわかんなくなってきたけどね(汗)

とりあえず、恋愛小説も読みますから。雑食なの(違)
意外と乙女思考だから☆(笑)
いや、でも、あの単語羅列全部入れるならもうこの王道話でいくしか
ないでしょう!!

個人的にもとっても楽しく書けちゃったよん♪
いいな、お題出してもらうの。

『妄想も貫き通せば小説です!!!』
うん、またこの名台詞を聞くことになろうとは。
っていうか、これランキングの紹介文にしてもいい??(笑)

中毒者第1号は伊達じゃないですから♪
posted by 彩世 : 2006/06/27 1:42 PM :
あ、ごめん、上の「綾瀬ちゃんへ」って入れるの忘れてた!!
綾瀬ちゃん当てのコメントですよ。上は。


しゃけさんへ

またまたお越しいただきましてありがとうございます♪
コメントまでいただけてホントに嬉しいですw

妄想力すごいですか??
まぁ、否定はしませんよ?
妄想族並って・・・どれくらいですか(汗)

ほら、私じゃなくても夏休みの淡い恋物語を連想するんですよ。
あの単語の羅列を見ると!!
私はそれを文章化してしまったわけですが。
うん、今はもう見たら恥ずかしくてどうしようもないですけどね!!
うわーん、こんな恥ずかしいもの記事にしてしまったよぅ!!

中毒者ではないのですか、あそこは非常に中毒症状を起こす可能性が
高いので見るときは覚悟して見た方がいいですよ(笑)
っていうか、むしろ『天然と計算のあいだ。』中毒になってしまえ!!(おい)
・・・ちょっと言ってみたかっただけです。
ウチは中毒性は恐らくないです・・・。
posted by 彩世 : 2006/06/27 1:51 PM :
笑花さんへ

いきなりですが、「純情妄想万歳委員会」ってどこにいけば
会員になれるんですか(笑)
会長さんに申請すればいいんですか。
是非会員になりたいのですが!!!!

いいですよねぇ。
花火と浴衣はセットですよ!!
まさしく夏の醍醐味!!風物詩!!!

年下の男の子のちょっと強引な可愛すぎる行動も高ポイントですよねー!!!
可愛くて仕方ないですよねぇ!
もう頭とか撫でてあげたいくらい可愛いですよね!!!
・・・うっわー、テンション高いわ、私。

そして、これはもう綾瀬ちゃんのものとはまったく別物として
お考えください。
あの羅列を見るとこんなものしか思いつかなかったのですよ(汗)
楽しめたと言ってもらってほっとしております。
posted by 彩世 : 2006/06/27 2:00 PM :
さくらみかんさんへ

もう、これはホントに綾瀬ちゃんの『少年攻略法』とは
別物とお考え下さい。
だって、あっちはノンフィクションこっちはフィクションですから。
そして、書く人物も変わればこんなものにしか仕上がらないわけです。
精一杯頑張ってこれですから。
まぁ、これはこれで私テイストでいいんじゃないでしょうかね?
これについてコメントされると何だかとっても恥ずかしいのですが。

花火には浴衣です!
断固として浴衣を主張したいと思います!!!
特に女性は着るがよろしかろう!!!
男性も着てたらまたそれでぐっとね、きますよね、そりゃあ。
いいですねぇ、身体に振動くるくらいの花火!
やっぱりそれくらいじゃなきゃ、花火は!!
手で持ってやるのも好きですけどね。

これから年下の男の子見繕って行ってみてください♪
その時は是非ご報告を!!!(笑)
posted by 彩世 : 2006/06/27 2:08 PM :
naotoさんへ

今日はもうこの話題ですよね、そりゃあ。
これは、私の妄想を文章化しただけなのでそんなに大変じゃないんですよ。
長編小説とかになると難しいんだろうと思いますけれども。
このくらいの短さならなんとかなります。
・・・すごい妄想力だなぁ、私(汗)
もう、恥ずかしくて仕方がないのですが。
今回はちょっとやりすぎたような気がします・・・。

そして、花火といえばやっぱり浴衣。
浴衣はいいです。
激しくいいです!!!

やっぱり浴衣を着ていくとガッツポーズなんですねw
確かにあまり見られるものじゃないので
嬉しいですよねー。
私も夏に着るの楽しみなんですよ!
posted by 彩世 : 2006/06/27 2:15 PM :
「妄想」じゃないですよ。これはりっぱな「想像」で、しかも「創造」です。

 男が女性の手を取る瞬間、なぜか下手に言い訳してしまう男の気持ち。

 「よくわかってるなー」と思いながら読ませていただきました。

 ところで、ダイレクトに「手をつなごう」と言われるのとなかばむりやりに手をつながれてから「変な言い訳」(ちょっとうまい言葉が思いつかない)をされるのはどっちがグッとくる、というかうれしいんでしょうか、女性は。気になるところです、一男として。
posted by yacchiman : 2006/06/27 3:26 PM :
yacchimanさんへ

まさか、こんなこと言ってくれる人がいるとは思わなかったので
驚きで一杯です。
みんな「妄想」だと言って、私も「妄想」だと思ってました。
「小説」とはとても言えないので「小話」として誤魔化しました。
それを、りっぱな「想像」で、しかも「創造」だと言ってくれるとは
夢にも思いませんでした。
正直、こんなこと言われていいのか戸惑ってます。
思いついたことを文章にしただけなので。

言っておきますが、男の人の考えてることなんて全くわかりませんよ?
この少年の立場になって考えるんですよ。
この少年は年上の彼女に近づきたくて、ちょっと背伸びしたくて
となると、彼女は浴衣で歩きづらい、さらに花火大会で混雑、
男ならエスコートするだろ、で、彼女と手を繋ぐチャンス。
少年は結構打算的です(笑)
でも、こういう内面は文章にすると難しいのでかなり省いてます。
短いものならすらすら読めた方がいいかなぁとも思いますし。

うー・・・ん、そうですねぇ、その相手にもよると思うのですが。
可愛い年下の少年なら「手繋ごう」って言われたらキュンとくるでしょうね。
無理矢理というか、強引に手を引かれるのはあまり好きじゃないですね。
でも、そのあとに何か言い訳めいたことを言われると弱いかも。
あとは・・・うん、自然に手を繋ぎたいと思った時に相手も繋ぎたいと思ってくれて
手を繋ぐっていうのが一番グッとくると思いますw
あくまで私の気持ちなので他の女性は違うかもしれないですが。
なんだか、このシチュでも話が1つ書けるような気がします(笑)
posted by 彩世 : 2006/06/28 12:31 AM :
ああ 確かにあなたは 中毒者第1号です
何号目かは定かではありませんが 私も漏れなく中毒者
綾瀬ちゃんのブログを読み込んでる感 溢れています

小説自体に 私が口を挟む余地もありません
そして私は 彩世ちゃんブログ中毒者にもなる事でしょう

初コメントにて 挨拶なし!ちゃん呼ばわり!
お許しくださいませ
これもひとえに ジェラシーの賜物ですv
posted by 由子 : 2006/06/28 1:19 AM :
由子さんへ

はじめまして。
うわぁ、由子さんだー。
よくブログでコメントされてるのを見てました。
さらに私は密かに由子さんのブログ通っておりました。
コメントも残さずすみません。

あ、中毒者の方にも第1号って認められました!!
やった、やったよー!!
確かに綾瀬ちゃんのブログは読み込んでますw
これは自信ありますよ(笑)

小説は・・・これはこれであくまでフィクションなので。
そういう感じで楽しんでもらえれば嬉しいです。
結構、お恥ずかしい代物になってしまいましたが(汗)
そして、私のブログ中毒者にもなっていただけるとか嬉しいお言葉まで!!
この喜びはどう表現すればいいのでしょう!!

いえいえ、初コメントで挨拶なしでも全然構わないですー。
っていうか、ちゃん呼ばわりはとっても嬉しいです!!
許すも何もすっごく喜んでますww

って私にジェラシー!?いやいやご冗談を。
私のほうこそ由子さんにジェラシー感じてますよ?
コメントありがとうございました。
とっても嬉しいですw
posted by 彩世 : 2006/06/28 2:46 AM :
ほうら、やっぱ想像力豊か(笑)

まさにその少年の打算的で、しかし同時にかわいくもある内面を僕も文章の中に読みとりました。いわゆる「行間を読む」というやつですね。説明がいらなかったわけです。共感したんです、少年の「打算」に。

 行間を読ませたのですからそれは立派に文章における「創造」です。「想像力」からくる。

 僕の文章はだめです。「説明」が多すぎる。つい心配になって書きすぎる。

 ところで、なるほど、奥が深し、「手をつなぐ」

 参考にさせていただきます(笑)

 もう一本、もしよければ書いてほしいですね。読みたい。
posted by yacchiman : 2006/06/28 3:48 AM :
yacchimanさんへ

ほうらって・・・(笑)
想像ではなくて妄想のような気もしますけれども。
そんなに豊かでもないような。

あの文章で「行間を読む」ということが出来るyacchimanさんの方が
想像力豊かなのではないでしょうか。
拙すぎるこの話での少年の「打算」に共感を得られるとは思っていませんでした。
全然文章力の欠片もない私がこんなもの書いてしまって皆さんに
不快な気持ちを与えなかったということにほっとしております。
そして、意外とこの話好評みたいでびっくりしてます。

私はyacchimanさんの文章好きですよ。
それもかなり。
「説明」が多いと言いますが、その「説明」がいいと思うのです。
回りくどいようだけど、意外とあっさり読める。
ちょっと癖のある文章、いいではありませんか。

「手をつなぐ」に関しては本当に私の主観的意見なので
参考にならないかもしれません。
申し訳ないのですが。

これ、キリ番企画なんですよ。
今回は綾瀬ちゃんのお題で単語の羅列からこういう話が出来上がって
しまったわけですが。
実は自分でこういうこと考えるの苦手なのです。
ある程度、キーワードを出して頂かないと書けないのです。
今回のはホントにいい単語の数々でした。
私が書くときは想像で形となってから文章化するので。
ということで、何か書いて欲しければ何かお題がないと。
キリ番頑張って狙ってみてください♪
posted by 彩世 : 2006/06/28 8:13 PM :
はじめまして。昨日綾瀬さんとこで今回のこと知って、中毒になりたての僕は即答でコラボ企画希望。
で、さっき行ってきたら、どうもこちらを先に読めとのことだったので来てみたら…まぁこちらにも素敵な作品が。

年下の男の子の心情、よく出てると思いました。
なんでって?そりゃあ…だから、あれですよ…経験談(*/∇\*)キャ
別にデートとか出来たわけじゃないですよ?
ただ、年上の女性に対しての考え方っていうか…
ああ、分かるなーって感じでした。

では、これからあちらに行ってきます。長々と失礼しました。
posted by アルジャーノン : 2006/06/29 12:31 AM :
アルジャーノンさんへ

はじめまして。
綾瀬ちゃんとのコラボ企画でございます。
ちゃんと綾瀬ちゃんのから読まずにこちらから読んでくださったんですね♪
ありがとうございます。
彼女視点の話とても素敵ですよ。
そして、素敵な作品と言われてとても浮かれている私です。

年下の男の子の心情、出てますか?
そう言われるととても嬉しく思います。
想像というか、妄想の世界なのでやっぱり男心はよくわからないんですよ。

そして・・・経験談ですか。(*/∇\*)キャ
っていうか、経験談でこういうふうに言われるとなんだか照れちゃいますね。
年上の女性に対しての考え方・・・こんな感じなんですか?
私は男の子の心情の方がわかるのでしょうか(汗)

綾瀬ちゃんサイドはとても彼女が可愛らしく仕上がっております。
とってもとっても必見ですよ!!
って私が言わなくても見に行きますよね(笑)
わざわざコメントありがとうございました♪
posted by 彩世 : 2006/06/29 12:56 AM :
Girls sideとBoys side、単独で充分読みごたえがある作品が対になって、さらにパワーを増したように思います。
うまく口に出せなくてちょっと強引になってしまう少年がなんだかリアルで、身近なあの子を思い出させます。
素敵な作品ありがとうございました。
posted by puriri : 2006/06/29 9:02 PM :
puririさんへ

はじめまして。
『恋火』お読みいただいてありがとうございます!!
最初は私が勝手に書いたキリ番お題だったのに
綾瀬ちゃんが思いつきで彼女視点で書いてくれたので
とてもいいものになったと思います。

個人的にもこの話は結構好きです。
自分で書いたくせに。
まぁ、文章の稚拙さとかはありますが、
この話はとても楽しく書けたんですよ。
それを見てくれた人も楽しく読んでいただけたらとても嬉しく思います。

「手繋ごう」って素直に言えないお年頃なんですよ、少年は。
彼女につり合うように一生懸命だからさらになかなか甘えたりとか
したくなかったり、という裏設定はかなりあります(笑)
身近なあの子を思い出すような、本当にいるような少年を思い出すと言われるととても嬉しいですね。
素敵な作品と言っていただけると書いて良かったとすごく思います。
読んでいただき本当にありがとうございました。
posted by 彩世 : 2006/06/29 11:30 PM :
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